樋口 裕子

40代・女性・ カウンセラー歴8年

  • 電話(電話番号を使用)
  • 音声通話(Zoom・映像なし)
  • ビデオ通話(Zoom・映像あり)
  • 書くカウンセリング
得意分野
障害者の就職、ブランク後の就職、キャリア、自己理解、自己分析、対人関係

cotreeからの紹介文

真面目でやわらかい雰囲気のカウンセラーさんです。就労支援・若年者支援領域で活躍されており、幅広い年齢の方のご相談経験をお持ちです。身体・難病、発達・精神疾患などをお持ちで就労について悩まれている方におすすめのカウンセラーさんです。

セッション 初回:7,150/45分(2回目以降:7,150円/45分)

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カウンセラー詳細

得意分野
障害者の就職、ブランク後の就職、キャリア、自己理解、自己分析、対人関係
主な資格など
キャリアコンサルタント
経歴
【キャリアコンサルタントとしての経歴】 ○就労移行支援事業所の就労支援員 都内の就労移行支援事業所にて、就労支援員として障害者の就職支援業務に携わる。 特に精神障害者の就職に関わることが多く、就職活動から就職後の定着支援までを一貫して行う。 ○生活保護受給者の就労支援員 千葉県内の福祉施設にて生活保護受給者の就労支援に携わる。 障害者・母子家庭・父子家庭・若年層・高齢者など幅広い世代や世帯を担当。 定期的に面談の機会を設け、これからの働き方や自己理解、対人関係の悩み事などの相談にも応じる。 ○セミナー講師&個別相談 都内の就職支援機関にて、若年者の就職相談業務および就職セミナーのファシリテーション業務、セミナー講師を行う。 【キャリアコンサルタント以外の経歴】 ・販売職 6年(輸入玩具販売) ・マネージャー職 3年(エリアマネージャー・店長) ・フラワーコーディネーター(現在も月一でデイサービスでアレンジメント講師を務めています) ・事務職 5年(アパレル・フラワー業界) ・ウェブライター(以前は業務委託でやっていましたが、ここ最近は個人でWebサイトを立ち上げてブログ運営をしています) *異業種から異業種の転職が多く、雇用形態も正社員・契約社員・派遣社員・パート、アルバイト・業務委託と様々な雇用形態を経験してきました。
メッセージ
立ち止まって考えたい時に、状況を整理するキャリア相談 はじめまして。 キャリアコンサルタントの樋口 裕子です。 仕事を続ける中で、 「この環境で頑張り続けていいのか」 「環境を変えるべきなのか」 一度立ち止まって考えたくなることはありませんか。 私はこれまで、就労支援の現場で 職場の人間関係や働きづらさ、キャリアの迷いについて ご相談をお受けしてきました。 正社員・派遣・業務委託など、さまざまな働き方を経験しています。 コトリーでは、 職場の人間関係や仕事の続け方について、 「何がつらいのか」「何を大切にしたいのか」を 一緒に言葉にしながら整理する時間をご提供しています。 無理に答えを出す必要はありません。 感情だけで決めるのではなく、 今後の選択肢を落ち着いて考えたい方に向けた相談です。 こんな方におすすめです ✔︎ 職場の人間関係に疲れを感じている ✔︎ 転職・休職・復職について整理したい ✔︎ 感情だけでなく、現実的な視点も欲しい ✔︎ 自分の考えを落ち着いてまとめたい 話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。 一緒に整理するところから始めましょう。

Q&A

〜質問と樋口 裕子カウンセラーの回答〜

Q. 話したいことがうまくまとまっていませんが、大丈夫ですか?
A. もちろん大丈夫です。 まずは、お話しできるところからで構いません。まとまっていなくても、カウンセリングの中で一緒に整理していきましょう。 私のカウンセリングでは、ご自身のお気持ちをじっくりと振り返っていただけることを心がけています。 対話を通して、改めてご自身の気持ちに気づくこともあります。 話しているうちに、「本当はこう思っていたんだ」「やっぱりそうだったんだな」と思っていただける時間として活用いただだければと思います。
Q. 障害者就労について聞きたいのですが、カウンセリングではどんな話ができるのでしょうか?
A. 私は以前、就労移行支援施設で就労支援員をしておりました。 公的機関で生活保護受給者の方の就労支援をしていた経験もございます。 ・障害者手帳取得の方法 ・障害者手帳を活用した働き方について ・障害者雇用とはどんなものがあるのか ・障害を打ち明けずに就職したい ・就労移行支援や就労継続支援を活用したい などについてご相談可能です。 また、実際障害者の方の支援をしているという方からのご相談も受け付けております。
Q. 発達障害のグレーゾーンかもしれません。カウンセリングではどのような相談ができますか?
A. カウンセリングの中では、グレーゾーンかもしれないと感じた時の状況やご自身の対応、周りの反応などを丁寧に掘り下げながらお話を伺います。 お話ししながら客観的にご自身を見つめていくことで、新たな気づきが得られることもあります。 ここ最近は大人の発達障害に関するご相談も増えています。 医師ではないので、診断はできませんが、お困りごとを解消していくための解決方法を一緒に模索していきましょう。
Q. カウンセリングは継続した方が良いのでしょうか?
A. ご相談内容によっては、定期的に受けていただくことをお勧めしています。 初回カウンセリング後にどのような変化があったのかなど、起こった出来事を振り返りながら次のアクションを考えたり、修正することで変わっていく方はとても多いです。